今日以降の診療体制に変更があります。詳細は、診療体制でご確認ください。

【重要】受診には原則として診療情報提供書(紹介状)が必要です
(公費、妊娠・ご出産、自費診療など一部を除く)

一般外来での公費による受診、妊娠・ご出産のための受診、自費診療など一部の例外を除き、原則として診療情報提供書(紹介状)が必要です。
診療情報提供書(紹介状)がない方は、下記のボタンから診療所の検索が可能です。本件についての詳細は、「地域医療支援病院について」をご覧ください。

  4D超音波装置で、赤ちゃんの顔も健康も確認できます。

★お知らせ★
従来は、自費による4Dエコーのみ撮影のご希望をお受けしておりましたが、妊婦検診時の待ち時間増大を防ぐための措置として、現在は当院で妊婦健診を受診なさる方にサービスを限定しております。4Dエコーのみの撮影はお受けいたしておりませんのでご了承下さい。

2019年8月1日より、機器トラブルなどが多いため、SDカードへの記録サービスを終了することとなりましたのでご了承ください。

当院では従来の4D超音波装置「Voluson-E8」に加え、最新機種の「Voluson-E10」を導入致しました。
通常の超音波診断装置の画像は2D画像であり立体的に胎児を表示できませんでした。しかし、現在は技術が進歩しおなかの赤ちゃんの姿を立体的(3D)で見ることが可能になりました。さらに時間軸を取り入れたもので、リアルタイムで赤ちゃんが手足を動かしたり、表情を見せたりといったことを立体動画像としてみることが可能です。