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産婦人科 4D超音波装置(4Dエコー)のご紹介

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4D超音波装置で、赤ちゃんの顔も健康も確認できます。

 当院ではこの度、4D超音波装置「Voluson-E8」を導入致しました。

 通常の超音波診断装置の画像は2D画像であり、立体的に胎児を表示できませんでした。しかし、最近からは技術が進歩しおなかの赤ちゃんの姿を立体的(3D)で見ることが可能になりました。さらに時間軸を取り入れたもので、リアルタイムで赤ちゃんが手足を動かしたり、表情を見せたりといったことを立体動画像としてみることが可能です。

 検査中に記録された赤ちゃんの画像や心音をDVDでプレゼント。

 妊娠がわかったその日から超音波検査の4Dエコー(超音波画像診断)でお腹の中の赤ちゃんを立体的に映し出し、新しいDVDに記録して無料でお渡ししています。毎回妊婦健診時にそのDVDをお持ちいただき、出産直前までの赤ちゃんの成長を記録していくことができます。少しずつ大きくなっていく赤ちゃんの姿を記録し赤ちゃんの成長を見守ることができます。お腹の中の赤ちゃんの顔が変化していたり、かわいらしい仕草を見ることができます。ご自宅に帰ってからご家族とともに再生してお腹の中の赤ちゃんの成長をご覧になってください。万が一再生できない場合はお申し出ください。DVD-Rはホワイトレーベルになっておりますので、お好きな写真をプリントしたり絵を描いていただくことができます。
 但し、レーベルにシールを貼ると4Dエコー(超音波画像診断)でのDVD読み取りや録画機能の故障の原因となることもありますのでシールやテープは貼らないでください。

4Dエコー画像