“おくすり”が新しく出てくるまでに長い年月と多くの方々の協力が必要です。
お“くすり”と“治験”について…
“くすり”は、きちんと効いて安全だとわかるまで、とても長い時間がかかります。
効くかどうか安全かどうかを確かめるために、いろいろな試験を行っています。
“くすり”の候補となった“治験薬”を、健康な人や患者さんにも協力してもらい、実際に役に立つか調べられます。
このことを『治験』と言い、私たちがお手伝いしています。
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対象科名 |
実施臨床試験概要 |
終了日 |
予定例数 |
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内科 |
インフルエンザウイルス感染症を対象とした臨床試験 |
2009/6/30 |
6例 |
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内科 |
インフルエンザウィルス感染症を対象とした相臨床試験 ― ハイリスク因子を有する患者における検討 ― |
2009/6/30 |
2例 |
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血液内科 |
未治療Ⅳ期、再発・難治NK/T細胞リンパ腫に対するSMILE療法の臨床試験 |
2011/02 |
― |
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血液内科 |
未治療Ⅳ期、再発・難治NK/T細胞リンパ腫に対するSMILE療法における末梢血中EBウイルスDNA量の定量に関する研究 |
2011/02 |
― |
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消化器外科 |
StageⅢ結腸癌(直腸S状結腸部(RS)を含む)に対するカペシタビン術後補助化学療法の安全性確認試験 |
2014/6/30 |
― |
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消化器外科 |
治癒切除不能な進行・再発 結腸・直腸癌に対する4サイクルごとのmFOLFOX6+ベバシズマブとFOLFIRI+ベバシズマブ交替療法の1st-lineにおける有用性の検討 |
2011/9/30 |
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